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2018 12/05

左下や右下などの不明な入賞口(一般入賞、一般賞球)と出玉面の釘調整のポイント

CRネタ

この記事では、「一般賞球」、「アタッカー釘」、「スルー釘」、「電チュー釘」について、ご紹介しています。

これらは、ともに出玉関連の重要な要素となります。


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ー一般賞球口の役割ー



CR画像

ほとんどのパチンコ台の盤面の左下や右下に入賞口(図の青枠)があります。

わたしたちは、この場所を、「一般入賞、または賞球口」といったりします。


役割としては、通常時や確変時、時短時に関係なく、

入賞口に玉が入ると、賞球を受けることが出来ます。

かといってヘソチャッカーのように抽選などはしておらず、

おもに、玉持ちを良くする(減りをおさえる)役割があります。


ー一般賞球口の釘調整の現状ー



1539162227436.jpg

基本的には、ヘソ賞球やスタートに重心をおかないといけないので、

ここの釘を開けているホールは、ほとんどありません。


なお、昨今では、規制があり、右打ち時などに、

ベースを調整するために、この賞球口に入ることも多くなっています。

よって、ホールも釘調整をしていますので、

ユーザーは、一般賞球口の釘調整もチェックする必要が出てきていると考えられます。


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ーアタッカー釘のポイントー



釘解説

アタッカー付近の釘調整においては、

やはり、アウト方向へのこぼしが少ない、隙間の小さいほうが良いと言えます。

なお、アタッカーの位置や形状などは、機種により、変わってきます。

現代の主流である、右アタッカー機種を筆頭に、

上部アタッカー、右側ハネタッカー、下部アタッカーとさまざまです。


基本的にどのアタッカーであっても、

ほとんどのホールがマイナス調整にしていると思われます。

よって、ユーザーとしては、打つ前にその具合をチェックすることが、

全体的な投資の節約にもなります。


ースルー釘のポイントー



CR画像.1

スルー釘のポイントは、基本的には、マイナス調整となっていないことが大前提です。

釘の具合は、電チューの開放に大きく関わる重要な部分であり、

すなわち、出玉の増減に大きく関わる重要な部分となります。


仮に右打ち機で、この場所を玉が通らないとなると、

通常時に、右打ちしているのと同じで死に玉となります。

つまり、まったくの無意味に無駄玉を発射していることにもなるのです。

スルーの位置は機種により、微妙に変わりますが、
基本として玉が通るような調整を頭の中でイメージして、チェックをしていくと良いです。


ー電チュー釘のポイントー



CR画像

スルー釘の次に、チェックする部分が、電チュー周辺の釘調整になります。

なお、釘調整のポイントとしては、アタッカー付近の調整と同じように見ていくと良いです。

釘解説

とくに門番のごとく守っている電チュー直前(直近)の釘は、

それなりに、マイナス調整になっていることがよくあります。

昨今では賞球1個が主流のため、そこまで悪くなっていることは少ないですが、

それでも、周辺の釘調整が悪いと、確変時短中に大幅に玉が減っていくことになります。

よって、スルー釘とセットでチェックしておくようにすると、さらに良いでしょう。


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