甘デジ専門のセミプロによるパチンコ常勝ブログ

厳しい環境(秋田県在中)で勝ち抜くため、勝ち続けるためのすべてをお送りします。(最新機種情報、鉄壁の稼働etc)





ーー[人気記事一覧]ーー








<スポンサードリンク>




2018 11/02

CRぱちんこテラフォーマーズ ライト(1/164) スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率

CR画像.1

本日の新台はテラフォーマーズのライトになります。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


本機は、50%で確変に突入し、150回限定のST確変機タイプとなっています。


ライトタイプながら、ST回数が150回と長く、

いわゆる、ロングST機となっています。


懸念材料としては、初当たりからの50%が思いのほか偏る可能性があり、

その点では苦しい展開もあり得るでしょう。

それ以外は、比較的に大当たりラウンドのばらつきも少なく、

安定した展開や収支が望めそうではあります。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.3連程度と若干の弱さを感ながらも、

出玉面の、カウント数やラウンドも問題ないレベルだと思います。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインはやや辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は、右打ち機ながらも電チュー戻しは1個のため、

電サポ中にて、ボーダーラインの底上げは不可能となります。


周知のとおり、電サポ滞在率が長くなっていますので、

この間の玉の減り具合には、注意しなければなりません。

少なくとも、大きく減っていくような台は打ち続けないようにしましょう。

また、無駄玉を節約しながら、丁寧に消化していくように心がけましょう。


さらに、大当たり中はアタッカー賞球14個と大きく、

唯一の機会でもあるので、出玉を少しでも多く獲得し、

アドバンテージ得て、底上げを図っていくようにしましょう。


総合的にみれば、バランスとしては悪くないと考えます。

ただ、ライトタイプでやや辛い台なので、

サクサク回るような台を打っていかなくては、

通常回転も稼げず、収支も上がりにくいでしょう。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、20.8回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得117個)

推定相場 1Rあたりの獲得110個 22.1/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。


<スポンサードリンク>







<基本スペック>
■大当たり確率 1/164.7(1/144.7)
■確変突入率 50%(ST150回)
■時短 50、150回
■賞球 4&1&3&14
■カウント 9C
■大当たり振り分け

ヘソ
4R確変(電サポ150回):50%
4R確変(電サポ50回):50%


電チュー
16R確変(電サポ150回):50%
4R確変(電サポ150回):50%



■大当たり出玉
16R:1760個
4R:440個


<攻略スペック>
■トータル確率 1/72
■当数1回辺りの平均出玉 815個
■千円辺りのボーダーライン
4.0円…22.1回
3.5円…22.9回
3.0円…23.7回
2.5円…24.7回
※持ち玉比率70%時
消費税3%負担で上記数値に×1.03
(1円パチンコは上記数値×4)

関連記事:パチンコの抽選のタイミングと大当たり確率の仕組み
関連記事:パチンコ屋はなぜ儲かるのか?お店が儲かる仕組みを知る

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村



<スポンサードリンク>



この記事と関連する記事

CRぱちんこテラフォーマーズ ライト(1/164) スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率

スレッドテーマ : パチンコ・スロット新台情報 ジャンル : ギャンブル

(0)TB(0)

AFTER「パチンコの損益分岐点(ボーダーライン)を知ることの重要性

BEFORE「釘読み(釘の見方)の基本と台の傾き(傾斜)|釘ってどこを見れば良い?

COMMENT

MESSAGE

非公開コメント





Top