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2018 10/21

CR鬼浜疾風迅雷 ライト(1/152) スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率

CR画像.4


本日の新台は鬼浜疾風迅雷のライトになります。

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本機は、10%で確変に突入し、120回限定のST確変機タイプとなっています。


ロングST機となり、連荘がそれなりに期待はできますが、

初当たりからの直撃ST突入はほぼ期待できないと言えます。


基本的には、6R通常の時短50回からの突破型となりますが、

時短50回中に1/152を引くわけですから、戻し率も2~3割と厳しい数字です。

よって、単発が多くなり、苦しい展開になることも容易に想像できます。

また、展開や収支が大きく荒れる原因にもなりそうです。



<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.3連程度と悪くはありませんが、

出玉面の、カウント数が6Cと、とても弱い印象があります。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は右打ち機ながらも電チュー戻しは1個のため、

電サポ中にて、ボーダーラインの底上げは不可能となります。


なお、電サポに関しては、ST120回や時短100回と長く、

この間は、できる限り止め打ちを実行し、

無駄玉を節約しながら、丁寧に消化していくべきです。


また、大当たり中はアタッカー賞球15個と最大値となりますので、

出玉を多く獲得し、アドバンテージ得て、少しでも底上げを図っていくようにしましょう。


総合的には、ライトタイプの辛い台ということで、

回る台を打っていかなくては、負債が積み重なるだけとなりますし、

着実に回るような台で腰をすえていきたいところです。

目標回転率は、最低でも24回/千円以上はほしいでしょう。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、21.2回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得84個)

推定相場 1Rあたりの獲得80個 22.3/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。


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<基本スペック>
■大当たり確率 1/152.4(確変確率1/74.3)
■確変突入率 10%(ST120回)
■時短 50、100、120回
■賞球 4&1&3&15
■カウント 6C
■大当たり振り分け

ヘソ
15R確変(電サポ120回):6%
7R確変(電サポ120回):4%
6R通常(電サポ50回):90%


電チュー
15R確変(電サポ120回):60%
7R確変(電サポ120回):20%
6R通常(電サポ100回):20%


■大当たり出玉
15R:1200個
7R:560個
6R:480個


<攻略スペック>
■トータル確率 1/67
■当数1回辺りの平均出玉 750個
■千円辺りのボーダーライン
4.0円…22.3回
3.5円…23.1回
3.0円…23.9回
2.5円…24.9.回
※持ち玉比率70%時
消費税3%負担で上記数値に×1.03
(1円パチンコは上記数値×4)


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