甘デジ専門のセミプロによるパチンコ常勝ブログ

設定付き含め、甘デジ中心に実践しているブログです。鉄壁の立ち回り!年間収支負けなし!これを読めばあなたもパチプロ級の腕前になれる!





ーー[人気記事一覧]ーー








<スポンサードリンク>



2019 06/17

土日、正月やGW(ゴールデンウィーク)、お盆期間のパチンコは負けるのか?

CR画像.1

「長期連休でのパチンコは、お店も大回収だから負けやすいんじゃないの?」

土日、祝日、そして毎年恒例のようにある長期連休ですが、こういった特別な時期に、

パチンコで勝負をすると”高確率で負ける”というのが、私たちの定説になっています。


果たして、その真意たるものは、いかがなものでしょうか?

そこで、今回は、このような日に勝つためにどうするべきかを解説していきたいと思います。


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

ー大型連休時は回収だから行かないほうがいいの?ー



CRネタ

まず、単純に実践しない、稼働しないという選択肢も間違いではありません。

ですが、このような休日や連休にしか稼働できない方やしっかり打ち込みたい方もいることと思います。


なにより、釘や設定のメリハリが無くなった昨今では、比例してユーザーの勝ち負けに対しても、

休日や連休などの差は、ほとんど無いに等しいのではないかと考えています。


ですから、「日曜日だから回収だ」、「年末年始だから回収だ」というほど、目に見えた差はなくなっており、

体感としても、この辺は”ほぼ関係なくなっている”と言えます。

よって、こういった時期であっても、ちゃんと正しく立ち回ることで、結果を出すことは、十分に可能だと考えています。


ーなぜ、休日は負けるセオリーが根強いのか?ー



CR画像.4

長期連休といえば、主に正月、お盆、ゴールデンウィークが三大連休期間と言われています。

また、連休でなくとも、「大衆の休日」と考えれば、毎週の土日や祝日に対しても、同じことが言えます。


では、なぜ、「長期連休や土日は回収だ」とのセオリーが語り継がれているのかというと、単刀直入に現実に負ける人が多いからなのです。

しかも、一般的に、「普通の日よりも負けやすい」というのも実は理にかなっていて、ちゃんと理由があるのです。

むしろ、ホール(店)側も商売する上で、カレンダー上の休日や仕組みを当然のように利用しているわけです。


ー休日に負けやすい理由とは?ー



CR画像.4

カレンダーに掲載通りの休日と言うのは、当然ながら、お店には、お客が集まりやすくなります。

よって、だまっていてもお客が来店する日や時期というのは、集客に力を注ぐ必要がうすくなります。


そうなると必然的に、パチンコは釘を開けたり、パチスロは高設定を使用する意味も薄くなってしまうのです。

また、釘や設定の調整も甘くする必要がない中、お客だけはいつもより多いのです。

そうすると、射幸心だけはあおられ、どんどんお金をつぎ込む人も多くなり、余計に負けやすくなるのです。


しかしながら、これはただ、「平日よりもお客がたくさん来る」ということに過ぎないのですし、

現代においては、このセオリーがそのまま、全てにあてはまるというわけでもないでしょう。

<スポンサードリンク>

ー長期連休のホール選びはどうすれば良い?ー



sulo.jpg

休日や大型連休時にしっかり釘や設定を締めるホールに行っても、それは、ただ負けに行くだけになります。

それでは、どのようなホールを選べば良いのかというと、”万年釘のホール”です。


これは、釘や設定状況がほとんど変化のないホールになりますので、休日や長期連休なども関係ないことになります。

別の言い方をすれば、平日(普段)から厳しい調整のホールとも言えますが、

日を選ばなくても良いメリットもあり、自分自身にとって、1台でも勝負できる台があれば良い話なのです。


肝心な部分ですが、本来であれば、長期連休時だけホールを探すのではなく、

このような期間にうまく立ち回るためにも、本来、普段からしっかりとホールを選んでおくべきです。


ーどのような機種を選べば良いの?ー



1484525374158.jpg

このような時期に急遽ホールを選ぶしかなかった場合においては、

設定や釘というのは厳しい状況での実践や稼働となってしまい、機種を限定するしかありません。


どのような機種を選べば良いのかというと、パチンコでは「釘が多少マシなボーダーの甘い機種」、パチスロでは「設定1で機械割100%を超える機種」が良いでしょう。


なお、その日の運に任せて、パチンコをしている方というのは、実はとても多いです。

そういった人たちが、休日に負けを繰り返すため、一番危ないのです。

ですから、運任せでやることだけは、控えておきましょう。



ー連休や休日で勝つための立ち回りとは?-



1476148156073.jpg

総合的にどのような立ち回りをすれば良いのかという話をしますが、実は、それは、「いつも通りの立ち回りをすること」だと言えます。

「連休や土日がどうだ」という周囲の言葉に流されず、自身の目で確認して、自身の勝てる立ち回りをいつも通りに実施することが大切でしょう。


なお、具体的には、平日などの少しの時間の時は、極力、ホールや機種の下見やリサーチなどに使用すべきです。

そして、狙い台を絞り、休日に朝から打っていくというのがベストだと考えます。

もし、この連休になって、「釘が締まっている」、「設定は無さそう」と判断したならば、「土日や連休は締めるホール」との結論など、得るものがありますし、次回に生かせば良いだけです。


ーまとめー



1454894711875.jpg

パチンコ屋というのは、利益を得なければなりません。

ゆえに、お店は、釘を締めることや低設定でお客を遊ばせることが仕事です。

このように考えると、パチンコ屋とは、本来、常に回収(毎日回収)でもあるです。


そして、同時にユーザー側に視点を移すと、”勝つことは、常に厳しい環境下にある”ということにもなります。

この事は、はるか昔から言われていることでもあり、周知のことでしょう。

厳しい状況下ではどうしても、ボーダーラインの甘い台や機械割の甘い台を打つことがとても大事で重要になってくるのです。


そして、日曜日や祝日でも、なんら変わらない立ち回りをすることは、つまり、周囲の流れに動じない自分のいつも通りの行動をすることでもあります。

また、それは、勝ち続ける上でルーチン化した自分のルールを守るといったことでもあるので、ぜひ、立ち回りに生かしていただければと思っています。


関連記事:パチンコのホール(店)選び、台選びの極意!釘や設定を読む前に、心理戦で勝つこと

<スポンサードリンク>


この記事と関連する記事

土日、正月やGW(ゴールデンウィーク)、お盆期間のパチンコは負けるのか?

スレッドテーマ : パチンコ・パチスロ ジャンル : ギャンブル

(0)TB(0)

AFTER「「甘デジなのに、500回(5倍)ハマリとかおかしくね?」あなたと越えたいハマリ越え

BEFORE「CR究極神判|甘デジ|スペック|攻略情報|ボーダー|トータル確率

COMMENT

MESSAGE

非公開コメント

Top