甘デジ専門のセミプロによるパチンコ常勝ブログ

厳しい環境(秋田県在中)で勝ち抜くため、勝ち続けるためのすべてをお送りします。(最新機種情報、鉄壁の稼働etc)





ーー[人気記事一覧]ーー








<スポンサードリンク>




2018 06/12

CR倖田來未(こうだくみ)5 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率

koudakumi.jpg

本日の新台は倖田來未5の甘デジになります。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

本機は、65%で確変に突入し、次回まで継続の確変タイプとなっています。

時短の振り分けがこまめに多くなっており、これが若干ながら展開の荒れる要素となっています。

確変中の抽選確率が1/79で、最長90回の電サポ抜け後の潜伏もありえますので、捨ててしまわないように注意しましょう。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個です。

平均連荘は2.7連程度と悪くはありませんが、出玉面が初当たり時は240個前後と少なく、2R搭載もあいまって、スペックの弱さが見られます。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

電チュー戻しは1個のため、長期的についてくる電サポ中にて、ボーダーラインの底上げの不可能となります。

この間は出玉の現状維持~微減が最低条件になるでしょう。

少なくとも100前の電サポ終了後に、上皿が壊滅しているなどといった台は悪質な釘調整レベルと言えますので、続行しないようにしなければなりません。

さらに、大当たり中はアタッカー賞球10個と比較的大きいので、アドバンテージを得るためにオーバー入賞を狙っていきたいところです。

なお、右打ち時にはクルーンの存在やや特殊な玉の流れになりますので、技術介入が難しくなることも予想されます。

総合的に辛いスペックと言えますので、終日勝負で勝ちをもくろむ場合は25回/千円程度は必要になってくると見ています。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、21.0回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得63個)

推定相場 1Rあたりの獲得60個 22.0/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。


<スポンサードリンク>





<基本スペック>
■大当たり確率 1/99.9(1/79.8)
■確変突入率 65%
■時短 電サポ10~96回
■賞球 4&1&3&10
■カウント7 C
■大当たり振り分け

ヘソ
4R確変(電サポ次回):2%
4R確変(電サポ90回):6%
4R確変(電サポ45回):6%
4R確変(電サポ30回):8%
4R確変(電サポ20回):4%
4R確変(電サポ18回):8%
4R確変(電サポ16回):2%
4R確変(電サポ10回):28%
4R通常(電サポ96回):2%
4R通常(電サポ36回):3%
4R通常(電サポ32回):3%
4R通常(電サポ24回):3%
4R通常(電サポ20回):8%
4R通常(電サポ16回):8%
4R通常(電サポ12回):8%

電チュー
15R確変(電サポ次回):35%
2R確変(電サポ次回):30%
15R通常(電サポ70回):17.5%
2R通常(電サポ70回):17.5%

■大当たり出玉
15R:900個
4R:240個
2R:120個

<攻略スペック>
■トータル確率 1/37
■当数1回辺りの平均出玉 420個
■千円辺りのボーダーライン
4.0円…22.0回
3.5円…22.8回
3.0円…23.6回
2.5円…24.6回
※持ち玉比率70%時
消費税3%負担で上記数値に×1.03
(1円パチンコは上記数値×4)

関連記事:「大当たり確率と抽選の仕組み」数学的根拠から始まるパチンコ正攻法!
関連記事:パチンコ屋はなぜ儲かるのか?お店が儲かる仕組みを知る

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村



<スポンサードリンク>



この記事と関連する記事

CR倖田來未(こうだくみ)5 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率

スレッドテーマ : パチンコ・スロット新台情報 ジャンル : ギャンブル

(0)TB(0)

AFTER「日曜日に刻むひとつの勝利!パチンコ愛物語とテンションあげあげで稼働にはげむ日

BEFORE「大当たり確率1/40以下の新分類「ちょいパチ」が登場!流行るのか?勝てるのか?

COMMENT

MESSAGE

非公開コメント





Top