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カテゴリー「機種別ボーダーライン・損益分岐点・止め打ち」の記事一覧
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PA地獄少女宵伽(6段階設定付き) 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率(追記:止め打ち方法)  


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本日の新台は地獄少女(よいのとぎ)、

6段階設定搭載の甘デジになります。

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本機は、50%で確変に突入し、次回まで継続の確変機タイプとなっています。


基本的に荒れる要素は少ないと見られますが、

確変突入の1/2が悪いほうに偏った場合は、

苦しい展開になることが予想されます。


通常確率と確変確率の差がほぼない上に、次回確変機ですので、

確変中に200回、300回とはまる可能性も大いにあり得ます。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は全設定で2.5連程度と良いほうであると言えますが、

出玉面が、賞球、振り分け、カウントなどは悪くなく、

大きい大当たりラウンドが9Rのみですが全体としてもそこまでスペック悪くないでしょう。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは標準からやや甘めの印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は右打ち機ながらも電チュー戻しは1個のため、

電サポ中にて、ボーダーラインの底上げは不可能となります。


なお、電サポに関しては、確変中に大きなハマリを喰らってしまう場合もあり、

長規模レベルの滞在時間となります。


打ち方によりかなり差が出てくると予想されますし、

また、必然的に玉が減る可能性も高くなります。

よって、できる限り止め打ちを実行し、

無駄玉を節約しながら、丁寧に消化していくべきです。


加えて、大当たり中はアタッカー賞球10個ではありますが、

唯一のアドバンテージを得る機会となりますので、

少しでも底上げを図っていくようにしましょう。


<設定推測について>

電サポでの消化がある確変中のほうが早く数値が出ますが、

そうは言っても、母数も大きく、この数値だけでは推測というのも不可能だと考えます。

設定示唆の演出はとくに重要なポイントだけでもおぼえておきましょう。


・設定変更
朝一で1回転目の始まりに、手前のデカイ押しボタンが「ガクっ」と動いたら設定変更となります。

・設定示唆(大当たり後画面)
・あいとゆずき(二人)登場で、設定2以上
・あい、ゆずき、みちる(3人登場)で、設定4以上
・オールキャスト(7人)登場で設定5以上


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、設定1で20.2回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得81個)

推定相場 1Rあたりの獲得75個 19.0~22.0回/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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category: 機種別ボーダーライン・損益分岐点・止め打ち

thread: パチンコ・スロット新台情報

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CRA花満開~天ノ舞~(1/69.9) 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台は花満開の超甘デジになります。

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本機は、30%で確変に突入し、次回まで継続する確変機タイプとなっています。


ご覧のとおり、確変の突入率が30%しかありませんので、

初当たりの3回に1回程度しか、まとまった出玉を得られる機会がなく、

苦しい展開になることも容易に予想できます。


ただ、限りなく、突破型に近い仕様ではありますが、

初当たりも軽いため、時短30回でも引き戻すことにも期待できます。



<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は1.9連程度ですが、

初当たり確率が小さいのでここは、良いほうでしょう。

いっぽうで出玉面が、賞球よりも振り分けとカウントの影響でスペックを落としていると感じます。


よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは辛めの印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は右打ち機ながらも電チュー戻しは2個のため、

電サポ中にて、ボーダーラインの底上げの可能性を残しています。


なお、電サポに関しては、平均で30回となりますので、

短い小規模レベルと言えそうです。


この間は、できる限り止め打ちを実行し、

無駄玉を節約しながら、丁寧に消化していくべきです。


また、大当たり中はアタッカー賞球11個と差の出る値となりますので、

アドバンテージ得て、少しでも底上げを図っていくようにしましょう。


総合的には、かなり辛い台です。

万が一でも、電サポ中に、出玉が大きく減ってしまうなどの事態になれば、

厳しい展開必至であり、それだけで腰を据える価値が無くなるでしょう。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、23.9回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得70個)

推定相場 1Rあたりの獲得65個 25.7/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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category: 機種別ボーダーライン・損益分岐点・止め打ち

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CR(P)魔法先生ネギま! 甘デジ(遊デジ) スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台は魔法先生ネギまの遊デジになります。

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本機は、確変非搭載の1種2種混合機タイプとなっています。


まず、初当たりにおいては、

1/2の電サポ有を引くことが鬼門となるでしょう。

初当たりも多少重くなっており、

1/2が悪いほうに偏ってしまえば、苦しい展開必至となります。


なお、電サポの振り分けも16種類と多くなっていますが、

それほど大きな問題ではなさそうです。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球5個となっており、

通常時の玉のもち具合がよくなっています。


平均連荘は3.6連程度と比較的優遇されているでしょう。

ただ、出玉面としては、賞球、振り分け、カウントなどよりも、

大当たりは4Rがほぼ占めていることが影響してか、

若干スペックを落としている印象です。


よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは標準~やや辛めの印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は右打ち機ながらも電チュー戻しは1個のため、

電サポ中にて、ボーダーラインの底上げは不可能となります。


なお、電サポに関しては、細かく存在し、最大で99回ですが、

回数に関わらず、できる限り止め打ちを実行し、

無駄玉を節約しながら、丁寧に消化していくべきです。

また、大当たり中はアタッカー賞球10個と大きくはないですが、

唯一のアドバンテージを得る機会となります。

よって、オーバー入賞を敢行し、

少しでも底上げを図っていくようにしましょう。


総合的には、スペックはそこまで悪くありませんが、

出玉の増減によるボーダーラインへの影響度は高い機種となりますので、

とくに、電サポ中は慎重に消化していくべきと考えます。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、19.1回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得81個)

推定相場 1Rあたりの獲得75個 20.6/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

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CR不二子(Lupin The End) 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台は不二子の甘デジになります。

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本機は、70%で確変に突入し、限定80回のST確変機タイプとなっています。


甘デジとしてはロングST機であり、

しかも、確変確率が1/58程度ですから、連荘にも期待できそうです。


大当たり種類や振り分けを見ても、とくに荒れるような要素も少なく、

全体を見ても、比較的安定した展開が望めそうです。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.5連程度と悪くはないと感じますが、

出玉面が、賞球、振り分け、カウントなどは悪くないと感じられますが、

もともとの大当たりラウンドが小ささや振り分け率も弱い印象があります。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは辛めの印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は右打ち機ながらも電チュー戻しは1個のため、

電サポ中にて、ボーダーラインの底上げは不可能となります。


なお、電サポに関しては、80回および30回となりますので、

中~長規模レベルの滞在時間となります。

打ち方によりかなり差が出てくると予想されますので、

できる限り止め打ちを実行し、無駄玉を節約しながら、丁寧に消化していくべきです。

また、大当たり中はアタッカー賞球10個とサガ出てくる値となりますので、

アドバンテージ得て、少しでも底上げを図っていくようにしましょう。


総合的には、辛い台です。

万が一でも、電サポ中に、出玉が大きく減ってしまうなどの事態になれば、

厳しい展開必至であり、それだけで腰を据える価値が無くなるでしょう。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、20.4回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得81個)

推定相場 1Rあたりの獲得75個 22.0/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

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CRどらむエヴァンゲリオン(追記:止め打ち方法) ライト スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はエヴァンゲリオン(ドラム)のライトになります。

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本機は、100%で確変に突入し、10回限定のST確変機タイプとなっています。

ドラム機ということで、海物語のように余計な部分はなく、

中身の仕様としてもシンプルになっている印象です。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.15連程度とやや弱いですが、

振り分け率や出玉面の大当たり賞球やカウントは悪くはありません。

見る限りでは、全体としてはそこまでスペックは悪くないと思われます。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは標準からやや甘めの印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

ゲージを確認すると、当機は左打ち機のようです。

一応ながら、電チュー戻しは2個のため、

電サポ中にて、ボーダーラインの底上げの可能性を残しています。


なお、電サポは中規模程度の50回が必ずついてきます。

釘調整の相場からも玉増えは見込めませんが、

なんとか現状維持を目指して、工夫しながら打っていくべきです。


さらに、大当たり中はアタッカー賞球14個と大きいので、

オーバー入賞を敢行し、少しでも底上げを図っていくようにしましょう。


総合的にみれば、最近の台にしてはマシなほうのスペックだと思われます。

ただ、本機はライトタイプということで、出玉での底上げと言うよりは、

”回る台=勝てる台”となりますので、

勝ちを見据えた必要回転率は最低でも23回以上はほしいかなと考えます。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、19.3回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得117個)

推定相場 1Rあたりの獲得110個 20.6/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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